Kiyotake town is the region

having many educational institutions

since the Edo era.

まなぶ、つながる清武町

大人になってもまなぶことは尽きないもの。
まなびの場は、人と人が等しくつながり
夢や未来へとつながる、大切な場所です。

江戸時代よりまなびを深めてきた清武町は
儒学者であった安井息軒の生誕地として
現在も多くの大学がある静かな町。
学生時代を過ごした町として第二の故郷のように
感じている人も少なくありません。

清流と豊かな自然に恵まれた静かな町は
今多くの歴史とともに
「まなぶ、つながる、清武町」として
生まれ変わろうとしています。

学生だったあの頃のように無邪気に夢を見て、
人とつながったまなびの場へ。
誇りある清武町がはじまります。

一見すると清武町の「清」。実はひらがなで「まなぶ」と書かれています。流行りやお洒落に流される一過性のものではなく、町にしっかり馴染み町民の誇りとして根付くロゴを制作しました。

多くの学生が集い、つながる場所

江戸時代、多数の文人を排出した安井息軒。その生家を中心に多くの教育機関が集中している清武町。空港からのアクセスもよく、宮崎市に隣接した交通の要所になっています。多くの人が学生時代を過ごし、第二の故郷として慕われている清武町は、人と人とがつながる美しい町です。

Vision #01
清武大学

まなぶのは、子供に限ったことでは
ありません。
大人だって、いつまで経っても
学びつづけるもの。
多くの大学がある清武町から、
さまざまな専門家や職業人を招き、
一般公開されたまなびの場を
提供していきます。

安井 息軒(1799-1876)

江戸時代に清武が生んだ知の巨人、安井息軒。門下からは谷干城や陸奥宗光など、延べ2,000名に上る逸材が輩出されたといわれ、その業績は江戸期儒学の集大成と評価されています。近代漢学の礎を築いたといわれる安井息軒の生誕の地は、今学生の街として賑わっています。

安井息軒記念館Website

現在開催に向けて鋭意企画中です。詳細はInstagramなどをご覧ください。

Vision #02
まなぶmarche

青空の下での出店者による青空講義
トークセッションや公開フォーラム
誰でも見ることができる上映会
食べたり飲んだりしながら
あたらしい世界につながる
「マルシェを開催します

野菜の作り方を聞きながら苗を買う。 お菓子の歴史を知った上でプレゼントする。 どんな質問にも答えてもらえるマルシェでは、 きっとこれまでの「売る・買う」という関係性も あたたかいまなびの場になるかもしれません。

現在開催に向けて鋭意企画中です。詳細はInstagramなどをご覧ください。

Vision #03
まなびの駅

「まなびの駅」としての道の駅・清武。
地場産品を購入できるほか
様々なまなびへの入り口となるような場所。
地元でとれていた清武石を使用し
風格のある清武町のシンボルの整備を
目指しています。

石蔵の雰囲気を生かしたショップ。町内だけでなく、町外、県外からも人が訪れるような清武町の顔となるような拠点の整備を目指しています。

画像はイメージコラージュです。実在する建物ではありませんのでご注意ください。 現在鋭意企画中です。詳細はInstagramなどをご覧ください。